末っ子の引っ越し

あーーー

 

疲れた。。。

 

ほんまに疲れた。。。

 

引っ越しって疲れません???

 

疲れますよね?

 

ですよね?

 

めっちゃ疲れるんです。

 

え?「もうわかったから」って?

 

 

 

今日ですね、18の末っ娘のね

 

引っ越しをしてきたんですよ。ええ。

 

大阪に行ったんですよ。ええ。

 

さかのぼると昨日の朝、

嫁さんに「電気・ガス・水道の開栓手続きをやっといて」と言われてね

 

僕はね、すること多いんで

「いやいや…あんたがしたらええやん」と言い返したら

 

嫁さん「わたしはネットで手続はわからんし、嫌いっ!」

 

と駄々をこねる始末…

 

おかげで、僕は仕事の合間の数分を使い続けて

 

電気・ガス・水道と、順に開栓手続きを済ませました。

 

朝9時に取り掛かったのに、全部できたときには夕方4時でした。

(“それくらい忙しかった”と言いたいだけ 笑)

 

おかげで、美容師以外の仕事が全然できませんでした。。。

 

 

で、今日。

 

朝5時半に起きて

 

準備をして、物を車に積んで(ほぼ一人で)

 

洗濯機も冷蔵庫もタンスも全部一人で。

 

家電は長女のお下がりと、僕が店で使ってたお下がりを。

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

しかも、あいにくの雨。

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

 

9:30 自宅を出発。

 

行きがけに、ニトリに寄って

 

ベッドとマットレス、そして日用品を買い

(「事前に買っとけよ」って僕は思いましたが…笑)

 

さらにそれらを積み込み

 

大荷物で大阪へ。

 

13:30 引越し先のマンションに到着。

 

大阪市中央区です。便利です。

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

 

隣は公園で

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

目と鼻の先に交番もあり、嫁さんは安心だと言うてました。

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

16:00

全部の荷物を降ろし、セッティング完了し

 

休む間もなく、歩いて近所の大型スーパーへ(駐車場がないから)

生活必需品やら、浄水器やら、洗濯グッズやら、買い込んで

 

またセッティングして

 

17:30

ようやく住めるようにできて、無事引っ越し完了。

 

娘はそのままマンションに置いて

 

僕ら夫婦は、家に帰りました。

 

帰る頃になって陽が差し込む、なんとも皮肉な天気。

雨の引っ越し、どんだけ大変か。。。

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

Leica M-P 240 + Summilux 35mm f1.4 2nd

 

実に12時間、ずっと動きっぱなし。

 

物積んで、2時間運転して

 

物降ろして、配置して買い物行って

 

また2時間運転して帰る。

 

さすがに疲れません???

 

でしょーーーー。疲れるでしょ!!!

 

ということで

 

今日は死んだように寝ると思います。

 

 


今日の一曲

Moka Only

Hiphop インストトラック。

大阪は、昔からHiphopがよく合う感じがするんです。


 

 

じゃ、また。

 

本屋はじめました。

といえば、

「別で店を構えたのか!?」ってなりますけど

 

そうじゃありません。ええ。

 

詳しく説明するとですね、

「ヘアサロン内に本の販売スペースがある」って感じです。

 

でも、オンラインショップは独立して作ってます。

 

Kleine Books クライネブックス  です。

 

 

Kleine (クライネ) とは ドイツ語で 「小さな」の意味です。

だから小さな本屋です。

 

オンランショップは絶賛制作中ですけど、ざっくりとは形にしてますんで

また覗いてみてくださいまし。

 

なぜ、本屋を始めたのか?はオンラインショップに書いてありますんで

Kleine Booksについて

 

ヒマなら読んでみてください。

 

で、本よりも

 

オリジナルのノベルティ作りに必死というね(笑)

 

はじまりから取り組む場所がズレてます。

 

 

ノベルティはですね

 

まず、オリジナルの栞(しおり)です。

 

 

本を買ってくれた方にはプレゼントします。

 

種類は6種類で色は

  • ホワイト
  • ナチュラル
  • ライトグレー
  • グレー
  • 杢グレー

 

 

少し細めでスタイリッシュに。

 

そして6種類のうち、5種類はドイツ語で文が書いてあって、意味はこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

↓これはシンプルにロゴのみです。

 

 

 

あと、本を入れる袋もロゴ印刷しました。

 

でも本を入れて、テープ貼ろうとするとお客さんに「テープ貼らないで!」って言われるんです。。。

きれいなまま持って帰って飾りたいからって(笑)

 

 

 

そしてトートバッグに、

 

マルシェバッグも。

 

 

 

え?肝心の本に力入れないのか?って?

 

いやいや!入れますよ。

 

これからちょっとづつね。ええ。

 

なんせ、ここ1週間ほとんど睡眠取ってないんですよ…

 

なんせアドレナリンがドバドバ出て、寝るより制作って感じで。

 

オンラインショップの制作に、本の仕入れに

ノベルティのデザインと制作するかたわら

 

美容師の仕事もあるし、デザインの仕事もあるし、ディレクションの仕事もあるし

 

時間が全然足りてません。。。

 

でもって、さすがに眠いので

 

もう寝ます。

 


今日の一曲

Moonchild

スイートでメロウなポップR&B

 


 

 

じゃ、また。

 

 

私はナルシスト

言うときますけど

僕は、自他ともに認める

ナルシストです。はい。

自分が大好きです(笑)

 

「ほんま、自分大好きですね〜」とよく言われます。

それは間違いないです(笑)

 

 

ただ、ナルシストにも

2タイプいましてね

 

1つは

僕のような、オープン型のナルシスト。

 

自分でも「ナルシストだ」って言うし

人から「ナルシストやね〜」って言われても、かぶり気味に

「そうやで!悪い?」と返す。

 

ややこしくはないけど、めんどくさいタイプです(笑)

 

 

2つめは、隠れナルシストのタイプ。

人には公言しないけど、

ちょっとした仕草とか態度、発言に漏れ出てるタイプ。

「あぁ…この人ナルシストなんやろなぁ」っていう。

 

だけど、指摘されると全力で否定し、さらに若干不機嫌になる(笑)

 

ちょっとややこしいタイプです。。。

 

共通してるのは、 ” 自分が大好き “

 

でも違うのは、” プライドの高さ “

 

オープン型は自身をさらけ出すし、他のナルシストを認めるし

否定もしないけど

 

隠れ型はあまり自身をオープンには出さず、

自身より劣っている、他のナルシストな人は認めず

どちらかっていうと叩く傾向にあるし

自身より優れているナルシストには嫉妬し

粗探しをします。

 

 

僕はこうやって、

日々自分の写真を上げますが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなにどう思われてんのか知らないけど(笑)

 

僕はね、自身のブランディングでやってるんですよ。

 

勘違いしてほしくないのは

「どうだオレ!カッコいいだろ?」とか

「今日も決まってるぜ!オレ」って

 

そんなアホでイタい意味で

やってるんじゃないんですよ。いやほんまに。

 

 

僕だってコンップレックスの塊ですし

自分のイヤなところもたっっっくさんある。

(ビジュアルにおいても、内面も)

 

写真を見て、がっかりもするんですよ。ほんまに…。

だって年々老けていくんですから(笑)

 

だけどね、コンプレックスって一つ一つ消していったって

また次のコンプレックスが出てくるもんなですよ。

 

だから、僕は現状を受け入れることにしてます。

 

若作りもしなければ、アンチエイジングもしない。

 

自撮りってのは、数多く撮ることでいろんな発見があるし

 

他人も慣れてくると(いずれね)、

楽しむように見てくれるし、笑いや嫌悪感から、いずれ好意を持つようになってくるんです。

 

人間ってそういう生き物なんです。

 

写真を見ながら

「この人、ほんま嫌いっ」って言いながらも

見てる人っていません?

 

それって、結局好きなんですよ。

 

“好き”を認めたくないだけ。

 

だって、嫌いなんだったら見なきゃいいのに

見るってことは、その人に時間を使ってるってことでしょ?

 

その時点で、見させた方の戦略勝ちです。

 

 

あとはね、景色だけの写真よりも

人が入った写真のほうがね、動きが出て面白いんですよ。

 

いろんなシチュエーションで撮るのは、自分で常に実験を重ねてるんです。

どれが、人にヒットするのか?を。

 

載せてる一枚を獲得するのに、十数回も試行錯誤してるんですよ。

 

やっぱり、それは自分にとっていろんな意味で勉強になるし

肥やしになってます。

 

撮影は

まれに人に撮ってもらう場合もあるけど

ほぼ100% 一人でやってます。

 

まぁ、ほとんどの人がしないだろうけど(笑)

やったら、大変さがわかると思いますよ。

ナチュラルに見せてる撮影には、それなりの観察とテクニックが必要ですから。

 

そしてたくさん載せまくることで

 

僕のことを知らない人でも、

写真をみたら

「なんかこの人、見たことある」ってなります。

 

僕の店は、もちろん僕が経営してます。

 

そして個人店っていうのは

 

“ちょっと変で、尖ってる店主”に魅力を感じるものなんです。

 

「まんべんなく、そこそこ」って面白くないんです。

 

どこかが突き抜けているんだけど、

でもある一方が ” てんでダメ ” ってのが

またいいんですよ(笑)

パーフェクトなのも見てて、しんどいでしょ?

それが、ダメなとこも含めて

認められるようになれば

 

それが、その人の強力な武器になるし

そうなってしまえば、

ファンはどんどん増えるでしょう。

 

アンチなんてほっときゃいいんです。

 

アンチって、マウンティングしてるつもりだろうけど

 

たんなる嫉妬だから。

 

なにより、自分をとことん好きにならないと

(満たさないと)

 

人のことを好きになれません。

 

自分を愛してこそ、人を愛する(理解する)ことができるんです。

 

自己肯定できないと、他人も肯定できませんので。

 

愛する(理解する)っていうのは

受け入れるってことです。

(深い意味ですよねぇ)

 

 

 

それは、相手に流されるって意味ではなくて

 

自分の考えもしっかり持っているけど、

相手の考えも理解するってことです。

 

多くの人は自分の考えだけを人に押し付けるから

 

対人関係が上手くいかないんです。

 

そういうと、「一方的に理不尽なこと言われた場合はどうなの?」

 

って聞かれるんですけど

 

そういうのこそ、一段高い場所から見る感覚で

「私に時間を使ってくれてありがとう」って思えばいいんです。

 

そうなるには、まず自分をとことん好きになることですよ。って

 

言ってるんです。はい。

 

だから、ナルシストであれ!って思います。

 


今日の一曲

The Cinematic Orchestra

アーティスト名のとおり、映画チックなドラマチックな展開の音楽


 

じゃ、また。

 

 

僕はヒデヨシ 10

 

このシリーズ終わりたいんやけど…

 

みんなが終わらせてくれない…泣

 

今回は、僕が小学校時代に感じたことや

いろんな体験談を

時系列関係なく書いていきましょう。

 


 

1. 登山の日、登山中に「ウンチに行きたい」と言えず漏らしてしまった件

小5のある日、一日登山があってね

 

小4までは、ちょっとした山を登って降りての簡単な登山やったんです。

 

でも小5から、登頂からさらに縦走して隣の校区まで行って下山して帰るっていうもので

 

そんなことだとは、つゆ知らず(プリントなんか見ないから 笑)

 

登山してたら、お腹がギュルギュル〜となってきたんですよ。ね。

 

そう!アカンやつのギュルギュル〜ですよ。

 

お腹下し系の。

 

で、集団登山でしょ。

 

トイレ行ったとしても、帰ってきたら

男子から「うんこマン」呼ばわりされるやないですか。ね。

そんなん考えたら、トイレ行かれへんわけですよ。ね。

よーするに、どっちを選択しても”地獄”しかないっていうね (笑)

 

お腹をピーピーにした自分が悪いっていうね。ええ。

 

そして、耐えに耐えながら登頂付近に来ました。

 

僕は自分のお腹に言い聞かせましたよ。

「もうひと踏ん張りや!」

「あとはダーッと下山して、トイレで思いっきりブリブリ〜!やで!」

 

でもね、はじめに言うたように

 

登頂してから、まさかの縦走…汗

 

も、も、もう僕の肛門チャンは

 

限界。。。

 

登頂した瞬間、僕の肛門チャンは

開門しちゃいました。。。

 

そしたら、まぁ出るわ出るわ。。。

 

みるみる、僕の半ズボンは後ろ半分が風船でも入ってるんかってぐらいに

 

パンパンにふくらんで

 

なんとも不快な臭いがプ〜ンと周りに漂いだして

 

クラスの子らが、臭いに気づき

 

「クサッ!」と言い出し

 

僕の後ろ姿にも数人が気づき

 

そして先生がやってきて

 

近所の牧場のトイレを借りて

 

先生とパンツとズボンをキレイに洗って

 

固くしぼって、換えがないので

 

その湿ったパンツと半ズボンを履き

 

縦走して、下山して

 

教室に帰った頃には

 

見事に「ヤッホーうんこマン」というあだ名をつけられ

(山で「ヤッホー」っていうからだろうと思われる)

 

それ以降、2週間ほど、僕の名前はヤッホーうんこマンでした(笑)

 


 

2.カピカピのコッペパン

小3のある日

その日の給食の主食はコッペパンで

そして正方形のバターが添えられてましてね

 

包み紙を剥がして、バターをすくい取り

コッペパンに付けて食べるんですけど

僕、アホやったんで

調整が上手くいかず

 

バターはコッペパンのかなり前半の方でなくなってしまってね

 

他のスープや添加物、牛乳もなくなりつつある状況で

 

当時の僕はコッペパンをプレーンのまま食べるのはかなり苦痛だったので

 

食べ尽くしたふりして、こっそり机の中にしまいこみました。

 

一週間後、いつか捨てよう捨てようと思って

 

ずっと先延ばししてたコッペパンは、いまだ机の中にしまいこんだまんまで(笑)

(だんだんと、処分や持ち帰りに面倒になるんです…)

 

2週間後

 

でも、いよいよ

 

パンが硬くなりすぎて、粉がパラパラしだしたので

 

いいかげん処分しないといけないと思って

 

その日の学校の終わりに、みんなにバレないように給食袋にパンを入れ

 

ランドセルの横に給食袋を引っ掛けて

 

機嫌よく帰ってて、帰りの道中で

ちょっと嫌いなタイプの男子2人が

「なぁ、なんかオマエの給食袋からパンみたいなんが出てるけど

なんなんコレ?」と言われ

 

僕はギクッ!としながらも

 

恐る恐る、給食袋の方を首を回してみると…

 

な、なんと…キレイにしまってあったはずのパンが

 

巾着の締めが甘かったのか、半分ぐらい頭を出してるじゃないですか!!!!

 

そこから、男子たちにゲラゲラ笑われ

 

僕のあだ名はしばらく”コッペパン”になりました(笑)

 


 

3. 音楽室が怖すぎてオシッコ漏らした件。

僕は幼少期、霊感があって

しょっちゅう金縛りに合っては金色のおばあちゃんとか

数人の年寄りとか、犬やネコを見たりしてたんですね。

 

で、小学校の音楽室が常に恐怖で恐怖で

ほんまにトラウマでしたね。ええ。

 

音楽室って、クラシックの作曲家の写真が飾ってあるやないですか。

モーツァルト、バッハ、ベートーヴェン、シューベルト、チャイコフスキー、ビバルディ、ショパンなどなど

あの人達と、ずっと目が合うんですよ。ね。

(これ、あるあるですけどね)

もうね、なんせね

ずーーーーーっと僕を目で追いかけてくるんです。

 

そして、ある日

音楽室で、グランドピアノに誰も座ってないのに

モーツァルトみたいな人がピアノに座って

僕の方を見てニヤっとしながら、ピアノを弾くんです。

 

もう、それで、ギョッとして

「わーっ!!!」となってオシッコ漏らしちゃうっていう(笑)

 

いわゆる失禁ってものを初体験しました。

 

今、振り返ってもあの体験は

現実だったのか、それとも妄想だったのか

自分でもわからないんですよねぇ。。。

 


 

4.  自習授業に遊びまくって、クソ真面目女子にチクられた件。

小6のある日、

3時間目、4時間目の 2時間分が

担任の先生が不在ということで自習になってたんですね。

 

それで、僕はここぞとばかりに、マンガとか読んだり

ゲームの攻略本とかを持ってきて読んだり

机を野球場と見立てて、”ねりけし”と定規で

一人ボード野球をしたりして遊んでたんですね。

 

そしたら、斜め後ろの席の

なんか知らんけど、変な正義感持った

クソが付く真面目な女子が

「自習でサボってた子リスト」を作ってて

翌日、放課後に担任の先生にめっちゃ怒られました。

で、怒られるんは別に構わないんですけど

 

僕が腹立つのはこの女子ですねん。

特にね、先生からも頼まれてるわけでもないのに

仮に僕が騒いでたとしてたら、迷惑かけてんのもわかるんですけど

静かに遊んでるんで

その子には、なんの害もないやないですか。ね。

 

え?おかしい?

 

いや!! おかしいと思うのは君らですよ!

 

結局、みんな同じ方向を向いてないと、許されへんタイプの考えでしょ?

 

これ、現代でいうところの

・ポリコレ棒 (ポリティカル・コレクトネス) とか

正義の名のもとに制裁を加えようとしてくる

・正義系 Schadenfreude (シャーデンフロイデ) ですね。

シャーデンフロイデはドイツ語で「他人の不幸(失敗)を喜ぶ気持ち」or 「ざまあみろ」的な意味です。

 

自分に害はないのに、人の間違いとか、悪事を許せない人々です。

そして、”正義のもとに” 吊し上げて「自分の存在価値と評価を上げようとする」奴らです。

「自分は正しい」と正義心を持ってやってるので、かなりややこしいタイプです。

 

 

僕ね、ほんまにこれはね

今の時代でもネット上とかで、おんなじことをやってるヤツがめちゃくちゃおるんで

どうにか消えてほしいとつくづく思ってます(笑)

 

・TVでちょっと不適切な表現があったら、クレームつけたり

・SNS上で、若者がほんのいたずら心で投稿したら、すぐにシェアして「こんなことが許されていいのか!」と叩いたり

・芸能人が不倫をしたら、「許せない!」と怒ったり

・未成年が殺人事件を起こしたら、犯人を特定して写真まで上げて「こんなやつには制裁を!」とか吊し上げたり

する人達です。

 

なんかヒートアップしてもうた…(笑)

 


今日の一曲

iogi

ドリーミィなインディPOP


 

 

じゃ、また。

森蔵さんのチョコレート

2月つったら、豆まき?恵方巻き?

 

いやいやチョコレートやと思いますよ。

 

そうですよ。バレンタインですよ。

 

もうすでにちょくちょく

チョコをいただいてるんです。

 

どうもありがとうございます。

 

でね、個人的に

 

兵庫県宍粟市にある

森蔵(もりぞう) さんのチョコが

SONY α7RIII + SEL50F14Z

 

美味しかったんですよ。ね。

チョコだけにちょこっと塩が乗ってて

これが良い感じで美味いんです。「スイカに塩」的なやつですね。

 

SONY α7RIII + SEL50F14Z

 

で、こんだけ種類があるんですけど

僕がもらったのは4種類でした。

 

コンプリートしたいんですけど

 

休みが合わないんですね。

(森蔵さんは 日、月、火 休み)

 

だから、お店に行ったことはないんですよ。。。

 

で、僕はチョコ大好きなんで

 

ウェルカムですから

 

どんどんください(笑)

 


今日の一曲

Jack Stauber

ちょっとクセのあるオルタナティブ


 

じゃ、また。