もっぱらトラックメイク

前回はトラックメイク(曲作り)

をやってるって書きましたが

もっぱらね、

ずーっとトラックメイクしてます。

 

ただね…

音楽理論とか、まーーーったく理解してないので

10代から今まで、膨大な量の音楽を聴いてきたのを頼りに

なんとな〜くの感覚で制作してるんですが

やはり、いろいろと息詰まるんですね。ええ。

 

作っては自分で聴いて「うーん…なんか違和感があるなぁ…」ってなって

でも、どう修正したらいいのかがパッ!とわかんないんですよね。ええ。

なにがどう違和感なのかが、音楽理論を学んでないものだから

理屈で説明できないんですよ。

 

けれどもですよ、今は便利な世の中なので

YouTubeで音楽理論についてわかりやすく説明してくれてる動画が

いーーーっぱいあるので

 

それで、日々

音楽理論を勉強してます。

スケール(音階)とか

コード進行とか

ドラムパターンとか。

 

 

で、一生懸命

シティポップ

” シティポップとは、70年代後半〜80年代の

都会的なポップを指してて、

山下達郎、竹内まりや、大貫妙子、ユーミン、大滝詠一、角松敏生などの

フュージョンやR&B、AOR要素のある音楽ジャンル “

 

を作ってるんですけど

めっちゃ難しくてね。ええ。

 

やっぱりアーティストってすごいなと、あらためてリスペクトしました。はい。

(あたりまえだよ!って話ですけど 笑)

 

で、僕が作ったのは以下です。

SOUNDCLOUDはこちら↓

 

シティポップっていうよりは、ダンスとかディスコ寄りになっちゃいました。。。

 

こっちはだいぶシティポップに寄せれてはいるんですけど、なんか違う…

 

 

 

 

で、さらに取り組んだのが

こちら↓

 

でもまぁ

 

曲作りっておもろいです。はい。

 

YouTubeで、映像付きで見る場合はこちらを ↓↓

 

 

 

 

 

懲りずにまだまだ曲を作っていきまーす!

 


今日の一曲

元祖シティポップと言われるアーティストの一人

大貫妙子の名曲

 

イントロ部分はマーヴィン・ゲイの「What’s going on」の影響がみられる。

 


 

じゃ、また。

 

 

 

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