トロンボーンレッスン in 京都

しばらくトロンボーンネタは

お休みしてたんで

もう、熱が冷めたんじゃないか?と勘違いしてる方も

 

多々おられるようで…笑

 

言うときますけど、冷めるどころか

 

よりいっそう燃えてますねんで。ええ。

 

7/8から、トロンボーンを始めて

今日まで3ヶ月弱

一日も欠かさず、トロンボーンを吹いてます。

 

で、日に日に成長は感じてて

 

音も当初よりは

コントロールできるようになってきて

楽しくなってきたんですが

(2ヶ月半後の演奏 ↓ )

 

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これが原曲

「イパネマの娘」

 

 

一方で、「このままでいいんだろうか???」

とか

「もっとラクに自然体で吹きたい」とか

(動画を見ると、めっちゃ力んでるんで)

 

「今後、独学で身につけたこの奏法で

このまま突っ走っていいのか?」

とか

 

まぁ言い出したらキリがないんですけど

 

とにかく疑問が湧きまくってるのと、

単純にもっと上手く楽しく吹きたいのと、

若干、壁にぶつかってるので

 

ここはいっちょ

 

プロにレッスンを受けてみよう!と思い

 

Google先生に

「ジャズトロンボーン プロ 個人レッスン  関西」

 

検索して

 

見つけたのがこの方で

今西佑介さん

で、なんとなくこの人に教わってみたいなと思って

コンタクトを取って

で、本日9/30

 

個人レッスンを受けに

 

京都まで車を飛ばしてきましてん。

 

今回は様子見ということで、先生とのフィーリングもあるので

 

1時間レッスンを受けました。

 

Sony α7RIII + SEL35F14Z

 

 

京都府 長岡京市

JR長岡京駅前のスタジオにてレッスン。

Leica M-P 240 + Summilux 50mm f1.4 1st 後期

 

 

初見から、フィーリングはバッチリで

 

意気投合して

 

いざ、レッスン開始。

 

まずは、僕の吹いてる感じを見てもらい

 

良いところと悪いところを、指摘してもらったんですが

 

やっぱりプロってスゴいですね〜〜〜

(そりゃそうやろってね)

 

もんのすんごい的確な指摘でビックリしました。

 

良いところは、もっと伸ばすように

細かくポイントを教えてくれて

 

悪いところは、修正の仕方をこれまた

めちゃくちゃ細かく教えてくれて

1時間で音が格段に変わったのが、感動でしたね。ええ。

 

で、宿題も出されました。

 

今はこれを必死でこなしてますねん。ええ。

 

 

やっぱりね、プロに指導を受けるのって大事ですね。うん。

 

こっちのやりたいことに対して

 

しっかりと提案してくれて、それがまたピンポイントにハマるわけです。

 

なんかもう、目からウロコなことがいっぱいで

(トロンボーン経験者だったら、知ってることばかりですが…)

 

また10月に今度は2時間受けようと考えてます。はい。

 

恥ずかしながら、自分の目下の目標

「着物を着て、ジャズを演奏したい」

「それができたら、海外で着物で抹茶お点前して、ジャズやってみたい」

を言ったら

 

めっちゃええやないですか!!

 

って、同意してくれて

 

まったく笑われなかったのが

 

なにより嬉しかったですね。ええ。

 

 

いや〜〜

 

トロンボーンがより楽しくなりましたね。ええ。

 

 


今日の一曲

Cannonball Adderley

「Autumn Leaves」

今はコレを吹けるように、練習してる


 

じゃ、また。

 

 

 

 

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