つめ込みたい派

なんですよ。ええ。

 

え?なんのことって?

 

性分の話ですがな。

 

僕はね

 

余裕とか、空いた時間とかを

 

持たせると

 

途端にサボってしまうんですわ。

 

めっちゃダメ人間になるんですね。ええ。

 

長〜い猶予期間を与えられると

 

「まだ先だから」つって、余裕をぶちかましだすんです。

 

そして、期限ギリギリに迫ってきて

 

「こりゃ、やっべーぞ!」って焦りだし

 

ようやくお尻に火が点き

 

重い腰を上げ

 

なんとか、ドタバタでこなすっていう

 

プランもクソもない人間なんですね。ええ。

 

Leica M-P (typ240) + Summilux 50mm f1.4 1st 後期

 

逆にめっちゃ、アレもコレも

 

「ちょっと大丈夫か?」ってぐらい

 

やらなきゃいけないこと、やりたいことを詰め込んだ方が

 

どうやって、一つ一つをこなしていけば

コンプリートできるか?って追い込んで考えると

 

頭がフル回転するので、その方が思考が研ぎ澄まされるし

(ムダなことやってると時間ばかり経過してしまうから)

 

それに、そういうモードに入った時は

 

疲れ知らずというか、自分でもビックリするぐらいの

 

パワーが出せるので

 

毎日、詰め込みまくってますねん。

 

Leica M-P (typ240) + Summilux 50mm f1.4 1st 後期

 

 

つい先日も、茶道で

 

無茶なプランニングで、もちろんミスもあったけど

 

なんとかこなせれたのは、やっぱり自分がフル回転したからなんですね。

 

そりゃ、毎日ヒーヒー言うてましたよ。

 

仕事は2週連続の3連休前で、鬼のように忙しいし

 

仕事終わりに、先生とお点前の練習を3、4回して

 

さらに家に帰ってから、深夜と早朝に7〜8回自主練して

 

仕事中も合間に、2〜3回自主練して

 

 

さらに合間にトロンボーンも吹いて

 

毎日バタンキューだけど

 

生き生きしてるのが、自分でもすごく感じるんですね。

 

だから、僕は

 

つめ込みたい派なんです。

 

そうそう、お腹が空いたら

 

食事もガツガツ詰め込みたい派なんですわ。

 

ゴハン盛り盛り、詰め込んで

 

おかずバンバン放り込んで

 

もぐもぐもぐもぐもぐもぐ

 

ちょっとづつ咀嚼していく感じが

 

好きですねん。

 

人前では行儀悪いから、ちょこちょこ食べますけどね。ええ。

 

とにかく僕は

 

なにもかも

 

つめ込みたい派です。

 

 

え?なんの話や?って?

 

 

まぁそうやね。

 

 


今日の一曲

jodi

ベッドルームポップ (ベッドの上で歌うような、ゆるくてちょっと気だるそうなポップ)


 

じゃ、また。

 

 

「観月の夕」でお点前

あ〜〜〜

疲れたぁ〜〜〜

 

でも、なんともいえない充実感も

 

同時にありますねん。

 

昨日の9/14(土)

PM6:00から

たつの市 揖保川文化センター にて

「観月の夕」というイベントの一環で

お茶会に参加して

お点前をしましてん。ええ。

 

観月の夕って、まぁお月見イベントですね。ええ。

 

つってもですよ、屋内なんで月はまるっきし見えませんが(笑)

 

で、お茶会には

なんと259席もお客さんが来られたと、他のお茶の先生が言うてました。

 

僕は、お運び(抹茶とお菓子をお客さんに出す)と

お点前を2回しました。

 

写真を撮る間もなくて

(怖〜い、厳し〜い先生が一人いて、遊んでると怒られる)

 

お客さんが写真を撮ったのを、送ってもらいました。

 

お運び ↓

 

お点前 ↓

 

 

このお点前

立礼お点前って言うんですけど

 

なんせ初練習が9/9で、そこから本番の9/14まで

 

たったの5日間でよくぞここまで仕上げたなぁと、自分で自分を褒めながら(笑)

お点前してました。

 

そりゃ、もちろん緊張もしてますよ。

 

これね、やったらわかるけど

めちゃくちゃ覚えるの大変なんですよ。

美しく所作を行うとすればするほど、よけいな力みが入っておかしくなって難しいんです。

 

本番まで5日間で100回練習しようと目論んでたんですけど、

(だいたい何事も100回やるとそれなりになる。っていう持論です)

 

ただ…仕事もめちゃくちゃ忙しく

 

半分の50回しかできなかったですわ。

 

だから、やっぱりミスも多かった。。。

 

ただね、けっこうお客さんが見てたけど

 

緊張で足はガクガク、手はブルブルってことは無かったですね。ええ。

 

で、お友達も来てくれて

アーティストのIsa Guitarraさん親子と、僕のお茶の先輩のトキシラズの奥さん山本さん。

 

 

「カッコ良かったよ!」って言ってもらえて

 

超、超、超うれしかったですね。ええ。

 

今回お出ししたのは、月見にちなんでウサギのお饅頭と

お茶のなるせ (松寿園) の 千寿昔 です。

裏千家のお点前なので泡立てます。

 

最後に僕自身が、いちばん気に入ってる写真↓

首がないのが、面白いなぁって。

お客さんはこの写真を消去してて、わざわざ復元させてまで

送ってもらいました。

(それぐらい欲しかった)

 

首がないのに、めちゃくちゃ動きが感じられて

しかもお茶を運んでるっていうシチュエーションが

恐怖感倍増で

かつ、和装なもんだから幽霊感たっぷりなのが、めちゃくちゃ良い!

 

まぁ、僕がこの写真を激推しすることを、誰も理解はしてくれません(笑)

 

写真ってなにも上手く撮るだけが写真ではなくて

 

こういう計算されてないものが、本来の真髄というか

だから写真って面白いなぁって思うし、やめられないんですよね。うん。

 

いや〜あらためて

茶の湯って、ステキやし楽しいわ〜。

 


今日の一曲

E.M.U.

エレクトロ・アンビエント

こういうのって案外、和と馴染みやすい。


 

 

じゃ、また。

 

 

茶道 猛特訓中

あ、あ、あ、暑いっっっっ!!!!!

 

なんでこんなに暑いん????

 

9月なのに37℃って…

三重県は39.3℃…

 

台風のバカヤロー!!

 

えーっとですね、僕は今ですね

 

 

9月14日(土)  18:00 〜 20:30 まで

たつの市 揖保川文化センター にて

「観月の夕」  

という観月のイベントがあるんですけど (でも屋内なんで、月は見えません)

お茶席400円です。

 

 

みなさん興味があれば来てネ!

 

 

 

それで

 

な、な、なんと!!

 

僕がお点前をすることになっちゃったんです!!!

 

オーマイガッ!!!

 

で、汗だくになりながら

猛特訓してますねん。

 

もうね、先生からダメ出しの嵐 (笑)

 

ただね、僕…

茶道を習い始めて、まだ1年8ヶ月ですよ。

 

回数にすれば、まだ15回しかお稽古してないんですよ。

 

先生、だいぶ無茶ぶりやわ〜

 

でもね、年に1、2回は「恥をかく」ってことを積極的にやってるので

 

存分に恥をかこうと思いますねん。ええ。

 

え?

 

なんでって?

 

 

大人になると、なかなか恥をかくシーンってないでしょ?

 

恥をかきたくもないしね。ええ。

 

だけどそれって、人間として成長せぇへんなと思うんですわ。ええ。

 

恥をかくから、” 多くの学び ” があることに気がついたんで

 

積極的に恥をかこうと行動してます。

 

ええこと言うでしょ?

 

ええこと言うたと思いません?

 

いやでも、ほんまにそういうことなんですよ。

 

男ってね、年々しょーもないプライドばっかり高くなるんで

 

それを自ら壊していかなアカンなと。ええ。

 

で、お点前ですよ。

 

これは、立礼(りゅうれい) お点前(てまえ) つってね

 

イスに座ってやるお点前なんですよ。

 

 

 

順番は覚えなきゃいけないけど、さっぱりで

ちょっと動けば細かい所作をめっちゃ注意されるし

ずっとグッダグダ。

 

 

ま、だけど僕はやりますよ。ええ。

 

先生んとこで2回練習して

 

今日は家でも、5回練習しましたわ。

 

明日も先生と夜のお稽古。

今週はお手前の練習で明け暮れるでしょう。

 

なんせ、本番までに100回練習しようと思ってますから。ええ。

 

明日から、営業中もお客さんを巻き込んで

 

練習しようと思ってますねん。

 

このクソ暑い時に、熱〜いお抹茶をご一服差し上げます(笑)

 

本番まで燃焼しまっせ〜

 

 


今日の一曲

Ashley Henry

ロンドンを拠点に活動するジャズ・ピアニスト

Nasの The World is Yours の  カヴァーも3:00〜終わりまでが超カッコいい

Nas の原曲 ↓

 

つい最近、初のフルアルバム出しました。 これも良い!


 

じゃ、また。

 

 

 

Leicaを買って1年ちょっと経ちました。

去年の2018年 7月に

人生はじめての

Leicaを買ってから

1年2ヶ月ほど経ちました。はい。

 

 

 

僕が買ったのは

 

Leica M-P (typ240) というモデルで

P (プロフェッショナルの意味) が付くモデルのなかでは、1世代前のモデルです。はい。

(現行は M10-P )

 

ちなみに中古で買いました。

(新品だと100万…。 しかもボディのみでレンズ無し)

 

ボディはそこから2ヶ月後に

 

Leica M3 というフィルムLeicaの名機も追加しました。

(新品はないので中古で)

 

レンズは、この1年2ヶ月の間に

 

めまぐるしく変わっていきましてね

 

今は Summilux (ズミルックス) 50mm F1.4 asph. に行き着きました。

でも、オールドレンズは常に気になってて

物色はしてますが、ここ1年で価格が急騰してて

気軽に買える値段じゃないのがつらい…

 

Summilux  50mm F1.4 asph. は現行のレンズで、

国産メーカーにはない写り方で、

ピントが合ってるところは、解像度も高くシャープだけど

そこからなめらかに柔らかくボケていく感じが

これまた独特で、湿度も写る感じが気に入ってるんですけど、

Leicaユーザーからは、カリカリに写りすぎると言われてます。

 

 

では、僕のレンズの遍歴を順に紹介しましょう。

 


 

1.スタートは

Summicron (ズミクロン)  50mm f2 6bit (現行) からはじまり

summicronの素直な写りに感動し

 

これがLeicaかぁと惚れ惚れした記憶があります。

 

 

 

Leicaは金属の表現がとてもステキです。

 


 

2.次に、Summilux (ズミルックス)  35mm F1.4 asph. FLE

(現行)と

Leica M3 を中古で買い

 

去年は現在の中古市場よりも20万弱も安かった。

 

 

 

 

Summilux 35mm F1.4 asph.

噂の通りほんとに良いレンズで、これ1本で充分なぐらい感じでして

スナップには最適だし

ポートレートもなんとかこなせて

 

 

逆光だとゴーストも出るけど、嫌いじゃなくてとても気に入ったレンズでした。

周辺減光もあって、被写体がより引き立つ感じに写ります。

 

F1.4と明るいのでフィルムでも、街灯の明るさで写せるし

 

やっぱり、ちょっと他のレンズとは違う感じはあります。

 

 


 

3.次に、Summilux (ズミルックス)  50mm F1.4 asph.

(現行)を買いました。

もちろん中古で。

 

今も使い続けてる、レンズです。

 

一番最初に買ったズミクロン50mm F2 を下取って

追い金で買いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Leicaユーザーは、どちらかっていうと

オールドレンズ派が多くて

僕もそっちにも興味はあるんですが、なにせ近年の価格高騰はひどいっ!!

(金持ちの中国人がゴソッと買い漁ってる)

 

そんななか

僕もオールドレンズの写りがどうしても体験したくて

現行のSummilux (ズミルックス)  35mm F1.4 asph. FLE

を下取って


 

4.Summilux 35mm F1.4  2nd

を買いました。

僕のは1982年製のもので

 

レンズフードもカッコいい。

 

写りは独特の ” 滲み ” が出て

(輪郭がはっきりせず、なんともいえないソフトフォーカスに仕上がる)

それがめちゃくちゃ気に入ってました。

 

 

 

 

ゴーストも盛大に出る

 

 

でも少し絞れば、滲みも消えキリッとする。

 

 

ただ…どうしても許せない点が…

 

最短撮影距離が1mなんです。。。

 

35mmで1mからしか寄れないってのは、けっこう致命的で…

 

これがどうにも性に合わなくて

 

手放しました。

 

そして代わりに買ったのが


 

5.Carl Zeiss Distagon T* 35/1.4 ZM

(カール ツァイス ディスタゴン)

 

これも名前はドイツですけど、製造は日本のコシナで

バリバリの現行レンズです。

 

もちろん中古で購入。

 

 

開放で撮ると思ってたより、柔らかい写りで好みの感じ。

Leica純正とは違う独自の柔らかさ。

シチュエーションによっては、オールドレンズっぽい表現にもなる。

しかも70cmまで寄れる。

 

シルバーボディも案外悪くない。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、レンズ自体が重いし

見た目がちょっと太っちょ。

 

常に持ち出すには、思いのほか疲れる。

 

写りも良いのに、物自体もコンパクトに作り上げてるLeicaの凄さを

社外品を使ってあらためて感じ

 

写りだけでなく、持ち運ぶことも考えると

う〜ん…となり。

 

しかも、Leicaに限っては

(レンジファインダーのみ)

自分自身が35mmが性に合わないのを感じて

 

50mmの方がしっくりくるんです。

 

だけど、たまに

50mmだとキツいシチュエーションがあるんです。

 

そのことも踏まえて

 

Carl Zeiss Distagon T* 35/1.4 ZM

 

を売り払って

 

手に入れたのが

 

 


 

6.Voigtlander  Nokton 40mm F1.2

(フォクトレンダー ノクトン)

 

です。

 

35mmほど広くなく、(レンジファインダーでは、思いのほか広く感じる)

 

50mmほど窮屈でない、ちょうどよい感じの距離で

 

かつ最短撮影距離が0.5mで

(ただし、0.7mより寄る場合はファインダーは使えず、ライブビューのみ)

 

しかも、夜に強いF1.2

 

写りもカリカリでもなく、クセも少ない

僕にとって自然で好ましい写りです。

 

 

 

 

てことで、ずいぶん長くなりましたが

 

今はこの体制で撮ってます。

 

 

 

気分でレンズを付け替えながら。

 

まぁ、何が言いたいかっていうと

 

Leicaは、扱うのに慣れがいるし

使いこなすには、それ相応の時間もいるし

 

国産メーカーのような、シャッター押すだけで

それなりの良い絵を吐き出す

アベレージヒッターではなく

 

三振も多いけど、当たれば特大のホームランが出るような

揺さぶりが大きい写りのギャップが、僕を虜にさせます。

 

それと、所有感は半端ないっすね。ええ。

 

 


今日の一曲

Yak

オリエンタル・アフロテイストのジャーマンハウス


 

じゃ、また。

 

 

 

 

これが面白かった

ゲーム オブ スローンズが

シーズン8で終わってしまって

ちょっとしたロス感がありましたけど

 

これらも面白かったです。はい。

 

NETFLIX のオリジナル ですけど

NETFLIXは世界最大の動画配信サービス(有料)

 

個人的に、めちゃくちゃおもしろいのを4つ。

 

全裸監督

伝説のAV監督 村西とおる の破天荒な半生を描いたドラマ

( 8/26現在はシーズン1まで 進行中 )

 

 

 

 

 

これが、めちゃくちゃ面白い!

今はシーズン1だけですが、

AV(アダルトビデオ)監督 って響きで、ちょっとためらう方も多いかと思いますけど

それを通して展開していく

“村西とおる” の人間性が面白くて、しかもすごい!

勉強になることもたくさんあって、どの世界でも人間力だなと痛感させられるドラマですねん。

 

山田孝之が監督役ですけど、これがまたドハマリです。はい。

 


 

次も

NETFLIX のオリジナル

 

ペーパーハウス

自らを”教授”と名乗る男が、女泥棒(主人公)と7人の犯罪のプロを集め、

スペイン王立造幣局を狙う大規模な強盗をするドラマ

( 8/26現在はシーズン3まで 進行中 )

 

 

 

スペインのドラマなんですが

世界では瞬く間にヒットして

今じゃ、世界中でダリの仮面を被ってパフォーマンスしてる人がたくさんいます。

 

強盗犯の8人はそれぞれ、世界の都市名で呼び合うので

トーキョー

ベルリン

モスクワ

ナイロビ

デンバー

ヘルシンキ

オスロ

リオ

 

覚えやすいし

展開もスピーディーで見てて、次!次!はやく次!ってなります。

 

そしてなにより主演のトーキョー役のÚrsula Corberó(ウルスラ・コルベロ)が

(役の性格はめちゃくちゃ嫌いなタイプ)

 

少女の頃のナタリー・ポートマンに似てて、好きですねん。

 

そしてスペイン語の響きや、歌、音楽にハマっちゃってます。

オラ

ヤーラ

シィ

バモース

ティアーモ

とか使っちゃいそうですねん。

 

いつも思うけど、ラテン系はイケメンと美女が多いです。はい。

 


 

 

そして

これもまた面白い!

NETFLIX すごくない???

ストレンジャー・シングス

 

SFホラー(軽めの) サスペンス なんですけど

子供達がメインキャストで

80’sテイストが満載で

スピルバーグ的な感じや

スタンド・バイ・ミー的な感じ

ポルターガイストやエイリアン的なホラー

E.T的なSFなどなど

 

とにかく僕が幼少期にハマった80’s映画へのオマージュがたくさんあって

それだけでも、見ごたえがあります。

(↓この感じがスピルバーグまんまです)

 

ストーリーも面白い。

仲良し4人組の少年の一人(ウィル)が、帰宅途中に突然失踪してしまい

必死に捜索する他の仲間とその家族の物語と、そこに展開するホラーがドキドキ、ハラハラ感を煽る作品。

 

シーズンを追うごとに少年達も成長していく過程もおもしろい。

 

 

のっけから失踪してしまうウィルが超かわいい。

 

 


 

 

最後はマンガ。

BLUE GIANT  (日本編)

バスケ部の高3の宮本 大 が

バスケに限界を感じ、あるきっかけでジャズに目覚めサックスを素人ながら吹きはじめ

そして世界へと駆け上がっていく話。

 

 

まさにこれ、僕やん!! ってなって

 

ものすごく感情移入して、1日で完読しました。

 

BLUE GIANT SUPREME (ヨーロッパ編)

 

自分もこんな、人を感動させられるプレーヤーになりたいなぁと

思いながら読みました。

 

マンガで音は出ないんですが、でもその描写力がすごく

 

メロディーが伝わってくるのが素晴らしいです。

 

何度か泣いちゃいましたね。ええ。

 

 

 

 

てな感じで

 

8月は、どこも行かず

 

ずっとドラマにマンガを観てましたね。ええ。

 

あと、トロンボーン練習と。

 

 


今日の一曲

Nu Era

90’sなハウス


 

じゃ、また。